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EF58 61
御召機 EF58 61を鉄博で常設展示
(鉄道ジャーナル1月号)

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鉄道ジャーナル 2023年1月号  特集:東急ものがたり
鉄道ジャーナル最新号表紙

 東急電鉄は1922年9月の目黒蒲田電鉄設立を創業として2022年に100周年を迎えました。続いて2023年3月には新横浜新線が開通、また新たなステージに踏み出すことになりますが、同時に2023年は、戦時下に完成された「大東急」が解体され改めて東京急行電鉄が発足した1948年の出発から75年の節目にあたります。この機に、交通事業を中心に戦後の歩みを振り返るとともに、目下の焦点である東急東横線・目黒線の現状と新横浜線開業への展望、車両更新の状況を中心にまとめました。

○ 再び生まれ変わる東横線 
○ 東急電鉄の車両 2023
○ とうきゅう 戦後75年概史
○ えらいぞ、只見線 …全線運転を再開
○ JR貨物の新型機関車(HD300)

− 11月21日(月)発売 − 定価 1,200円(本体1,091円) 〔→ 詳しい内容

  


12月号も引き続きお求めいただけます。


特集:西九州新幹線開業

 2022年9月23日に西九州新幹線が開業しました。武雄温泉〜長崎間66kmの路線は新幹線として最も短く、既存の新幹線とはつながっていません。まずは新しいN700Sの列車に期待しますが、それでも新幹線「かもめ」とリレー特急を乗り継ぐ形がなぜそうなったのか、この先どうなるのかを気にしないわけにはいきません。紆余曲折の末に開業した新幹線と周辺線区についてレポートします。

定価 1,200円(本体1,091円)| 詳しくは〔 こちら 〕をご覧ください。



11月号 鉄道150年 その先

 鉄道開業から150年。90年の頃に登場した高速鉄道は、日本の鉄道の骨格を支えるまでに発展、その実態をレポートします。創業以来の約100年、鉄道の発展を牽引し続けた蒸気機関車の歩みをたどりました。また150年の歴史において最大の出来事は35年前の国鉄分割民営化と言って過言ではありません。分割民営化で日本の鉄道がどう変わったか、改革の経緯とともに概観しました。

定価 1,200円(本体1,091円)| 詳しくは〔 こちら 〕をご覧ください。



10月号 観光輸送の視点

 2020年春に運転開始した特急サフィール踊り子はオールグリーン車編成、個室やより豪華なプレミアムグリーンも備えた特別な列車です。果たしてこのような列車が成立するのか、折からのコロナ禍もあって注目されましたが、実はなかなかの好調ぶりで指定券を入手しづらい状況が続いています。この列車の魅力とともに観光列車ならではの事情をレポートします。

定価 1,200円(本体1,091円)| 詳しくは〔 こちら 〕をご覧ください。

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